平成19年6月1日現在
「JA住宅ローン」「JA住宅ローン100%応援型」「JA住宅ローン借換応援型」「JA住宅ローン(給与所得者用)」「JA住宅ローン(新築・購入コース)」「JA住宅ローン(借換コース)」
上記の病気が原因で所定の状態 (※) と診断されたら、共済金で対象の住宅ローン残高を全額返済いたします。
※所定の状態とは、三大疾病 (悪性新生物・急性心筋梗塞・脳卒中) に罹患し、以下の状態になられたときを指します。
| 悪性新生物 (がん) | 保障期間中に初めて所定の悪性新生物 (上皮内がん、および皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんを除く) に罹患し、医師によって診断確定されたとき。ただし、保障の開始日から90日以内に悪性新生物と診断された場合を除きます。 |
|---|---|
| 急性心筋梗塞 | 保障の開始日以後に生じた疾病により、急性心筋梗塞を発病し、初診日から60日以上、労働制限を必要とする状態が継続したと医師によって診断されたとき。 |
| 脳卒中 | 保障の開始日以後に生じた疾病により、脳卒中を発病し、初診日から60日以上、言語障害等の他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたとき。 |
今までに、悪性新生物 (上皮内がん、皮膚がんを含みます) と診断されたことがある場合には、三大疾病保障特約付団体信用生命共済にご加入いただくことはできません。
JA三大疾病保障付住宅ローンでご利用いただく団体信用生命共済は全国共済農業協同組合連合会の引受けとなりますが、団体信用生命共済の内容の詳細やご不明な点についてはお借入予定のJA窓口にお問い合わせ下さい。