JA三大疾病保障付住宅ローン

JA三大疾病保障付住宅ローン

平成28年4月現在

対象住宅ローン商品

「JA住宅ローン」「JA住宅ローン100%応援型」「JA住宅ローン借換応援型」「JA住宅ローン(給与所得者用)」「JA住宅ローン(新築・購入コース)」「JA住宅ローン(借換コース)」

「がん」・「急性心筋梗塞」・「脳卒中」により所定の状態(※)と診断されたら、残高が0円になります

死亡・後遺障害保障に加え、「がん」・「急性心筋梗塞」・「脳卒中」により、所定の状態(※)と診断された場合、住宅ローン債務残高相当額が共済金としてJAに支払われ、住宅ローンが全額返済されます。

  1. 死亡されたとき
  2. 保障の開始日以後に生じた傷害または疾病により、所定の後遺障害の状態になられたとき
  3. 三大疾病(悪性新生物・急性心筋梗塞・脳卒中)に罹患し、以下の状態になられたとき

※所定の状態とは、以下の状態になられたときを指します。

悪性新生物 (がん) 保障期間中に初めて所定の悪性新生物 (上皮内がん、および皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんを除く) に罹患し、医師によって診断確定されたとき。ただし、保障の開始日から90日以内に悪性新生物と診断された場合を除きます。
急性心筋梗塞 保障の開始日以後に生じた疾病により、所定の急性心筋梗塞を発病し、初診日から60日以上、所定の労働制限を必要とする状態が継続したと医師によって診断されたとき。
脳卒中 保障の開始日以後に生じた疾病により、所定の脳卒中を発病し、初診日から60日以上、言語障害等の他覚的な神経学的後遺症が継続したと医師によって診断されたとき。
ご加入にあたっての留意事項

今までに、悪性新生物 (上皮内がん、および皮膚の悪性黒色腫以外の皮膚がんを除く皮膚がんを含みます) と診断されたことがある場合には、三大疾病保障特約付団体信用生命共済にご加入いただくことはできません。

JA三大疾病保障付住宅ローンのご利用にあたっての留意点

実際にお借入れの際には「団体信用生命共済 被共済者加入申込書」に添付されている「団体信用生命共済のご説明」、「申込書ご記入のご案内」および「三大疾病保障特約付団体信用生命共済のしおり」を必ずご確認ください。 
お申込みに際しては、上記団体信用生命共済の審査のほかに、JAおよびJAが指定する保証機関においても所定の審査を受けていただきます。審査の結果によっては、ご希望に沿いかねる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
JA三大疾病保障付住宅ローンでご利用いただく団体信用生命共済は全国共済農業協同組合連合会の引受けとなりますが、団体信用生命共済の内容の詳細やご不明な点についてはお借入予定のJA窓口にお問い合わせ下さい。

 

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